視界が拡がる。

視界が拡がる、という言葉

これってほとんど悪い意味で使われることってないのではないだろうか?

なにかのきっかけで考え方が変わった、というか拡がったことを表したり、

一段高いところに登ったときにも使われることが多いし、

視界が変わる、じゃなくて視界が拡がるっていうのがなんともいい響きですよね。

 

待てよ?超高層ビルの屋上にエレベーターで登っていき、下を見下ろすと、

ゾゾゾーッと鳥肌が立つし、

急に高みに登りつめて視界が拡がるっていうのはやっぱり怖いことだ。

昔、仲間とイキオイで挑戦したバンジージャンプで飛び降りて、どんどん地面が近づいてくる瞬間というのは、どんどん視界が狭まってくるということで・・・一体全体なにについて書いてるのかよく分からなくなってきましたが。

 

視界が拡がってウレシイ!と感じる瞬間、自分でいくら首をひねっても伸ばしても全然動いてくれなかった、

頚椎、首の骨を矯正してもらった時にもそう思います。

空を見上げることだって楽にできるし、車のバックする時だって後ろを見るのが平気になるし、

寝違いをした時だって・・・寝違いしてる時は矯正やめた方がいいですね笑

 

 

 

 

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