本能寺きさら氏。

こんにちは。

 

今日も御前崎でのお話、久々に背中にピリッと電流が流れましたよ。

 

お話のタイトルは「ブラマケ」。

 

世の中にはいろんな仕事やいろんなお店があって、自分の気に入った店が見つかったら嬉しい気持ちになったり、ちょっと気になって何度も繰り返し通いつめるっていうのはよくある話で、

 

通いはじめの頃は自分がどうしてその店が気になったのか、人にうまく説明することができなかったり、

 

また、その店の「謎ルール」というものにもよく出くわします。

 

まあ要は暗黙の了解がそこにはあるということなのですが、どうしてそんなルールがあるのか?わかるまで時間がかかったり、わかってみればそれは実に考え抜かれた、よく出来たルールなんだなあ!と感嘆してしまう出来事もよくある話ではなく、ごくまれにあってそんな時はいち客としてとても感動してしまう。

 

感動、感情が強く動かされてしまうのは、そこの店主の考え方にバックボーン、背骨、しっかりとしたスジ、筋が通っていることだからかもしれないです。

 

そんなバックボーンについての話を御前崎でしてくれたのは、本能寺きさら氏。

 

経歴不詳、これまた謎の存在。謎、っていうのは少し怖いことでもあります。

 

これ以上詳しく書いてしまうとなんだかKGB経由で消されてしまいそうな予感がしてきた・・・!

 

それではありがとうございました。本能寺さん、僕を消さないで〜〜!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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